ホフマンの価格です

最後の絵が7ひきのこやぎがベッドに入って寝てる絵なので!寝る前に読んで!「さぁ!こやぎさんみたいにお布団に入って」と言うとすんなり寝てくれるところが助かります。物語自体は勿論知っていましたが、言い回しや挿絵の表情などから感じる事等もあります、やはり買ってよかったですね。名作なので欲しいと思っていました。

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2018年01月07日 ランキング上位商品↑

シリーズ ホフマンおおかみと七ひきのこやぎ グリム童話 (世界傑作絵本シリーズ) [ F・ホフマン ]

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「本物の絵本」を!と思い購入しました。子どもの頃に読んでいたものと同じものを子どもにも贈りたくて!購入です。保育科で学んだ際に!子供の想像力をかき立ててくれる本ということで習ったそう。この絵が、文章が好きです。おおかみが家に入ってくるところでは「開けちゃだめー」「おおかみコワイよー」と盛り上がってます。狼をやっつけて!みんなで おおかみ しんだ!と!いい!喜びのあまりみんなで踊る場面は なんだかエグイ気もしますが「悪いことは悪い」という教訓にも思えます。よくあるアニメ物などとは違い!内容も詳しくそして言葉も「おおかみ しんだ」など!子供にとって本当に良いのか?と思う所もあるのですが!特に問題なさそうです。2歳9ヶ月の息子用に買いました。孫に昔話を伝えたくて購入しました。文章はまだちょっと難しいみたいですが!絵と知ってる単語でなんとか解ってるみたいです。最近は結末をハッピーエンドにかえてしまったわけのわからない昔話が多いので、その点が良かったです。娘は特に、一番末のこやぎが柱時計の箱の中に隠れて、みみだけちょこんと見えているところがお気に入りの場面です。最初は子供の保育園で見つけた一冊。有名なグリム昔話絵本の名作。福音館から出版されている以外の他の「おおかみと七ひきのこやぎ」に比べて!絵も全体的に落ち着いていてグリム童話の良さが良く伝わってくる感じです。とても良い絵本でした。このお話は!この絵本で子ども達に読ませたいと思います。絵もカラフルでないし、どちらかというと敬遠されそうな本ですが、子供はとても大好きです。しかし!息子が気に入らなかったらと不安で図書館で事前に借りた所!毎晩読んで!と持ってくる気に入りようでした。内容は子供向けなのにシュールな絵にびっくり。3歳2ヶ月の娘へ、と購入しました。実際!絵から察知する能力の高い子供たちには!ふっと疑問の湧くこの本の絵がまた良いみたいです。。絵はかなり地味な印象ですが、正当な昔話です。しかし!絵本の公演で!この絵本が紹介され!このリアルな絵がいい!と言っていました。この本は従姉妹からのお薦めです。なぜ!黒い色のやぎがいるの?お父さんは?背表紙まで意味のある書き方をされている本だそうで!私も一冊置いておきたくて手を伸ばしてしまいました。自分が子供のころに読んでいたこの絵本を実家で見つけ、そのまま自分の子供にあげたのですが、あまりに汚く破れてしまってたため買い直しました。ありがとうございます。子供のお気に入りになりました。ページをめくると扉を開けるようにお話がどんどん進んで行き、内容と絵がぴったりです。 おかあさんが出かけて留守番をしているこやぎの家に!おおかみがやってきて・・・。届いて10日程経ちますが毎日読み聞かせしています。図書館で一度借りてから娘はとりこ。毎日読み過ぎて!台詞を覚えてしまい!「僕が読んであげる。絵はとても渋いんですけどね。とても良い作品だと思います。絵も内容も大好きで、子どもたちも好きな一冊です。ちょっと怖いけど悪そうなヤギが私のつぼにはまってしまい!おもわず購入。そこで図書館で一度読み聞かせたところ、気に入った様でその後何度も「おおかみがね〜・・・」と私に話してくるので購入しました。この絵本はずっと知っていたのですが!絵がリアルなので購入に迷っていました。図書館から借りて来るのものも良しなのですが!持っていていい本の一つかな?と思い購入しました。独特の難しい言い回しもきちんと覚えていて親ばかながら感動してしまいました。裏表紙を見ると当時は850円でした。」と読んでくれるようになりました。長い文章でも集中して聞いています。3歳の息子に買いました。(30年くらい前だと思います)某アニメタイプの同タイトルの絵本と比べて子供の心によりそったページ運びで大満足です。ほんとおすすめです。注文した絵本が届くのが待ち遠しくて仕方なかったほど。